ご挨拶

私たち綿半グループは これまでも、これからも「総合サービス産業」です。 綿半ホールディングス株式会社 代表取締役 社長 野原 莞爾

綿半グループの起源は、慶長3年(1598年)。今から400有余年の歴史をさかのぼることになります。

初代・綿屋仁兵衛が綿商いをはじめてから、商いの内容は絹綿、燃料、金物、ガラスへと変容し、現在は建設・環境関連分野から生活・消費関連分野まで、「総合サービス産業」としてその領域を大きく広げてまいりました。その長い歴史の中で継承してきた「変革の精神」こそ「綿半DNA」そのものであり、時代を超えて今も息づいている想いなのです。

これからも私たちは、グループ企業夫々がこれまでに培ってきたテクノロジーとネットワークを結びつけ、総合力で様々なテーマやニーズに向き合ってまいりますので、倍旧のお引立てを賜りますようお願い申し上げます。

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